皆さん、どうも!!
ステージ進行・司会のGAKUです。
今回初のガルウィングのトラックステージ、まじ、ビビリました。最初は。
俺、この場所で仕切っちゃっていいの??みたいな。
しかーし、他はどうか知らないけど、D-mはD-mのやり方で行くぜーYeah!みたいに開き直った最高の2日間。
アドレナリンを放出しまくってステージに立ってましたんで、ステージ上で失礼な発言があったかと思いますが、その辺はご了承下さい。
と前振りしといて、今思うこと。
最高に気持ち良かった!
皆が楽しんだように、俺も楽しめたからさ。
ステージ上に上がってくれた参加者からの一言。「D-m最高!」「D最高!」の嬉しい言葉が起爆剤となって、体力・精神力共に限界を超えてる自分の気持ちを奮い立たせてくれたし、グッときた。心と体で感じることが出来る場所なんです。ステージの上は。
ここで、今回参加してくれたバンドの皆さんに自分から一言。
高橋さん:今年も一発目有難うございました。個人的にギター一本での弾き語り好きです。SHOUTとしてる声が外人の声に聴こえてきます、不思議と。
トランジスタ:今回初参加だったけど、Teenagerの時の気持ちを思い出すことが出来たよ!CD買っちゃったし。ww
森エレクトリックブルースバンド:焚き火の前でアルコール片手に目をつぶって聴くと心に沁みるチョイ悪親父。
オッと失礼!大人のバンドでした。
オルケスタデスメンテ:7のYASSさんは2回目の登場だったわけですが、その他の方は初参加。
今までのDのステージにはない、何か…悲しみやウキウキさせるSOUL。クラシックを聴いてるような錯覚になる素晴らしい曲の集合体でした。
ノースタンズ:やっぱこれがないと意味がない!ノスタ=D-mのトリ、これ常識!!みたいな。それくらい、ノスタはD-mにとって大事なんです。トリ、来年も宜しくです!!
各バンドからライブの演出が終わった後に「来年もやらしてや!野外は気持ちいい!」とか「また来るからね!」とか言われちゃったらD-m続けていくしかないじゃないですか!
10年後、20年後もステージ上でMCしたいな。
今以上に磨きを掛けて…今、自分の中に“あ〜終わっちゃったな”っていう淋しさみたいなのがある訳なんだけど、別れがなければ次また会えないじゃないですか!
来年また会いましょう!
D-mに来た人は分かると思いますが、病み付きになりますよね!このD-mっていうmeetingは。 |